trifle

技術メモ

その人が GitHub で普段どんな言語を使って開発しているかをすぐ見れるやつ作った

https://github-language-data.now.sh/

↑これです

例えば自分の今の状況はこうなる.

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仕組みといたしましては, GitHub API

GET /users/:username/repos

で, 直近の30件のリポジトリ一覧を取得し, それぞれのリポジトリjson の language をみています.

OAuth認証をしていないのですぐにAPI制限に到達してしまいます. 一文字打つごとにGETする仕組みをやめたほうがいいと思うんですが, なんとなく画面がニョロニョロ変化するのが楽しいので, このままにしておきます.

ちなみに GitHub API には, これとは別に,

GET /repos/:owner/:repo/languages

というものがあり, これは, あるリポジトリに対して, 言語別にバイト数を集計できます.